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【再掲】JMAP に代わる新しい発達検査ADAPP)のためのデータ収集者募集のおしらせ
投稿日:2026年2月18日
日本感覚統合学会は、2027年の完成を目指し、JMAPに代わる新たな発達検査ADAPPの標準化を進めています。現在,約600名のデータを収集したところです。最終的には全国で1200名のデータを収集することを目指しています。標準化において、人口統計にもとづき収集するため、全国各地域の先生方を対象にADAPPのデータ収集者を募集しております。
データ収集にご協力いただける先生には、2026年3月15日にオンラインでADAPPの実施方法の講習会を実施させていただきます(詳細については申込者にメールで通知)。講習会に先立ち、ご協力いただける方にADAPPの検査キットをお送りします。データ収集に協力してくださる先生方には講習会終了後3ヶ月の間に定型発発達児5名分(もしくは25名)のデータを収集していただけるとありがたいです。多くの方のご協力をお願いいたします。
以下詳細は募集要項をご確認ください.

